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スキルをつなぐ セラピストの働き方

by 一流の体の育て方 presented by Junichi-Yokoyama

メソッド、ノウハウ、スキル・・・
 それがクローズ的な教科書ならばハイパフォーマンスには程遠い

 もしオープン的な教科書ならばハイパフォーマンスに繋がる

教わる側のスキル

手技や知識 スキルを身につけたい…これは手段 の話しになる
 そうなると1つのメソッドだけで自己満足して学ぶことを終わりにしてしまう人たちがいる…資格 ライセンス がゴールになっているからだ
 あるいは1つのメソッドだけでは自己満足できずに別のメソッドを学びたくなる…勉強熱心かもしれないが、ノウハウコレクターの罠に陥ってしまう

何を学ぶのかより、そのあとで何をしたいかが大切

What do you do ?

 あなたは、クライアントにどんな価値を提供できるのか

もう肩書き用のスペックなんて必要ない(時代おくれ)

足りないものを身につけて、それが出来るようになるまでのプロセス→パターンA
最初からインストールされていたことに気づいた→パターンB

あなたの選択は?

 オープン的な教科書には固定観念がない
そのオープン的な教科書のthe publisher
 は体である

 結論を述べると、手順を覚える学び(やり方、ノウハウ、ハウツー)を選択したら間違え方を身につけてしまう
だから"基準"が何なのかを理解することが大事である
その基準とはリアルな私たちの体である

余談…マジシャンは体の使い方が上手い

なぜなら…基準と手順の違い熟知している

だから…マジックには驚かされる


一流の体の育て方 presented by Junichi-Yokoyama
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